| BootLeg. GAIN HELPER GHP-1.0 |
▼平均評価(boring 1 ----- 5 cool)
REVIEW数: |
1 |
総合評価: |
5.00 |
品質: |
5.00 |
操作性: |
5.00 |
価格: |
3.00 |
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| NAME: | wataru |
| GUITAR: | Klein/steinberger,ST,etc |
| PU: | 様々 |
| AMP: | Ampeg,YAMAHA DG,Marshall,Roland JC-120等 |
| 総合評価: | ★★★★★ |
| 品質: | ★★★★★ |
| 操作性: | ★★★★★ |
| 価格: | ★★★ |
COMMENT: |
購入動機 「本体内で歪みをつくる」のではなく、「アンプを歪ませる」ための純粋なブースターとして質の良いものを探していた。 購入価格 1万円台半ば 長所 Marshall等の「歪むアンプ」へ送る信号をブーストさせるために使用すると、アンプ側のゲインを上げたかのように自然に歪みが増し、音に張りが出る。ダイナミクスが失われません。BOSS SD-1やIBANEZ TS9 などでコンプレッションを得ることを「ブースター」の役割だと思っている人には向きません(その分、上級者向け)。あくまでゲイン増幅に徹し、余分なコンプレッションも無く、音ヌケも向上こそすれ、悪くはならない。 短所 本体内では、ゲインを増幅し、ゲルマニウムダイオードでクリップさせているだけなので、JCのようなクリーンなアンプに入力させてもきれいな歪みにはなりません。あくまでも「歪むアンプをさらに歪ませる」ために使用すべき。 コメント DOD250をさらにゲインアップさせ、音ヌケを向上させたような印象があります。「ゲイン0、ヴォリューム10」で入力音と出力音が同じになるように設計されており、ゲインを徐々に上げていくと音に粒の粗い歪みが生じ、アウトプットレベルが急激に上がっていきます。はじめて音を出すときは、その大きな増幅具合に驚くことでしょう。 ストラト、テレなどをマーシャル系アンプに直に入力するときに間にあると、とてもハマルと思います。 |
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